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新しいステージに
2017 / 06 / 23 ( Fri )
朝。
長男は仕事に。
次男は学校。
主人も仕事に送り出す。

家事をして
夜になり
みんなが帰宅して。
「今日のごはんおいしいね」
とか言いながら夕ご飯を食べる。

最近、食べたいなぁ。と思うメニューを
冷蔵庫のメモに書く。という
新システムを採用した。

ステップファミリー11年目。
本当にいろいろあったし
今もチョイチョイあるけども。

家族とこうして暮らせることが
本当に幸せでありがたく。

ただ、淡々と喜んで
私は今日も食事を作る。
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22 : 36 : 07 | ステップファミリー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
養育費終了
2017 / 03 / 01 ( Wed )
先日、長男が成人したが
それに伴い?養育費が半減されていた。

私は調停離婚したので
離婚の際に調停調書が作成されたが
それには「子が成人するまで」としか
書かれていない。
子供は二人なのだけど、誰が何歳。とか
詳細には記載がないので
どうなるんだろうなぁ?と思っていた。

理想としては
きちんと話し合いができる環境で
相談しながら決めていけたらいいのだろうけど
向こう(元旦那)にはそういう気持ちはない。
(と、思う)

そして突然の半減。
多分、次男の分は次男が20歳になる月の
前月までの振込となるのだろうと思う。

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23 : 00 : 00 | 養育費 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
元男女 夫婦の妙①
2017 / 02 / 17 ( Fri )
夫婦って妙なものだなぁと思う。

以前は旦那と離婚したい!と言っていたような
人でも、生活費を入れてくれるようになったら
「まあ、ああいう人だし仕方ない」
ぐらいに離婚のテンションは降下。
子供もいるし、世間的なこともあるし
離婚後の生活のこともあるし。
と、年齢と共に勢いだけでは行動できない
部分は増えてくるんだろうけど・・・
なんだか拍子抜けというのか
やはり夫婦って愛情からスタートした
人間関係なんだなぁ。と思う。

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テーマ:結婚後のトラブル - ジャンル:結婚・家庭生活

14 : 24 : 00 | 夫婦のこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
長男が成人
2017 / 01 / 18 ( Wed )
早いもので再婚して、いろいろあって
子供を育てて・・・

長男が今年成人式を迎えました。
アルバイトの帰りに
はじめてのチューハイを買って
帰ってきました。
アルコールにはどうも弱いらしいけど
ちょっと嗜む程度には飲めたらいいな。と
練習中だということで。

これで私は「親権者」じゃなくなりました。
15年前に離婚した時も
いつか来る「この日」のために
我慢したり、工夫したりしてきたんで
感慨深いというか。

息子とふたりで半分こして
チューハイを飲む幸せが
15年前に想像できただろうか?

今の幸せを噛みしめている。




14 : 04 : 09 | 子どものこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
元旦那との距離感~腐っても夫婦!?~②
2016 / 10 / 31 ( Mon )

つい先日も我が家に似たような!?
事例があった。

主人が仕事でいない平日の夜。
子供たちはパパ(元旦那)と夕食へ。
「ママも一緒に行こうかな」と言ったら
次男が「そういうのは無理」と。

どうやら次男としては
ママとパパがいつもケンカしていた
様子しか思い出せないようで
ママとパパが顔を合わせる。というのは
考えられないことのようだ。

それだけ両親が仲が悪い。というのは
子供にダメージがある。
ということなのだろう。

私としてみると元旦那は子供たちに
純粋な愛情を注いでくれる「唯一の存在」
だと感じている。
私の母がもう一人の存在だったが
亡くなったので、今は元旦那と私。
この二人しかこの世にいないと思う。
今の主人も父親としての役割を
本当によくしてくれているんだけど
じゃあ、私と離婚しても会いたいな。とか
元気にしてるかな?という感情があるか?
と聞かれたら。ないと思う。
そこは本当に血の繋がりのある父親に
叶わない部分なのかなとも思うし
元旦那の持つ「母性的な愛情」なのだと。

元旦那は子供たちが赤ちゃんの頃に
一緒に子育てをした同志であるのと
同時に、もし、一緒にいる時に
何か災害などがあったとしても
自分の命よりも子供の命を優先するであろう。
と、いう信頼のある人間でもある。

元々同僚だったので友達のように
何でも話をして、夫婦になってからも
おしゃべりしていたら朝になってた。
なんてこともあったぐらい
会話は楽しい関係だった。

ただ、夫婦としてやっていくには
元旦那の長所である
「母性的な性格」が無理だったが
そういうことをまだ若い子供に
理解してもらうことは難しい。

ただ、長男はそういうことも
多少は理解できるようで、
「バンドの解散理由の
 方向性の違い」ってやつ
みたいな感じでしょ?と言うが
私としてはまさにそんな感じかな。

離婚なんて本当にしないほうがいい
というのは再確認なんだけど
それをいろんな意味で超越できるように
これからも努力したいと思う。






テーマ:別居・離婚 - ジャンル:結婚・家庭生活

20 : 05 : 21 | 離婚アレコレ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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